スチュワードシップ・コードについて
日本版スチュワードシップ・コードの受け入れについて
当基金は、責任ある機関投資家として適切にスチュワードシップ責任を果たすため、「責任ある機関投資家」の諸原則《日本版スチュワードシップ・コード》の内容を踏まえ、2020年3月、その趣旨に賛同しこれを受け入れることを表明いたしました。
当基金は、「資産保有者としての機関投資家(アセットオーナー)」の立場として、運用受託機関に対し、投資と対話を通じて投資先企業の企業価値向上や持続的な成長を促すことにより、当基金の加入者・受給者の中長期的な投資リターンの拡大を図ることを要請する等、スチュワードシップ活動が実効的なものになるよう取り組んでまいります。
-
※なお、以下のコード改訂に伴い、改訂内容に対応した公表項目の更新を行っております。
【2020年3月公表】日本版スチュワードシップ・コード再改訂版
【2025年6月公表】日本版スチュワードシップ・コード第三次改訂版
スチュワードシップ活動の報告(運用機関へのモニタリング結果)について
PDF形式のファイルを閲覧するためには、Adobe社から無償配布されているAdobe® Reader®が必要です。
Adobe® Reader®はこちらからダウンロードいただけます。
当企業年金について